発起人たち

2018年4月に新たに「包摂的な社会と国家」プログラムが発足するに先立って、以下の教員がプログラムのデザインを行いました。

大橋厚子教授 (ohashi@gsid.nagoya-u.ac.jp)

関心のある研究テーマ:変化する社会と女性、グローバリゼーションおよび開発下の社会経済・文化変容論

担当講義:開発と社会文化変容(春学期)、変化する社会と女性(秋学期)

東村岳史教授 (higashimura@gsid.nagoya-u.ac.jp)

関心のある研究テーマ:多民族社会論、国際労働力移動

担当講義:多民族社会論(春学期)、国際労働力移動(秋学期)

島田弦教授 (shimada@gsid.nagoya-u.ac.jp)

関心のある研究テーマ:法と開発、東南アジアにおける法と社会、東南アジアにおける憲法政治、公式法と非公式法の関係

担当講義:法と開発(春学期)、アジアの法と社会(秋学期)

日下渉准教授 (kusaka@gsid.nagoya-u.ac.jp)

関心のある研究テーマ:周縁的社会集団による日常型の政治、東南アジア政治

担当講義:開発と正義(春学期)、途上国政治論(秋学期)

岡田勇准教授 (isamuokada@gsid.nagoya-u.ac.jp)

関心のある研究テーマ:途上国の資源開発と政治、社会運動と投票行動、制度論と政策決定過程、ラテンアメリカ政治、因果推論に関する社会科学方法論

担当講義:比較の方法(春学期)、政治制度構築論(秋学期・隔年)、ラテンアメリカ開発論(秋学期・隔年)