Multifactorial Prediction and Deviation Analysis with Regression (MuPDAR)

Gries and Deshors (2014)
これがなぜあまり使われないのか?

e-pTeX, TeX Live, W32TeX

https://osdn.jp/projects/eptex/

http://www.tug.org/texlive/

http://w32tex.org/index-ja.html

TeXインストーラ 3が良くできている。

科研費LaTeX

http://osksn2.hep.sci.osaka-u.ac.jp/~taku/kakenhiLaTeX/

AiperEditex

http://www.aiper.info/AiperEditex/index.html
すごいソフトを作っている人がいるものだ。
複数のワードやエクセルのファイルから文字列をGrep検索するというソフト。
ただし、ワードやエクセルがインストールしてあるPCでないとダメ。

the Fisher exact p-value: distinctiveness value

へー、観察値の効果量も加味してp値をだしているから、効果量を示さなくてよいのか。
Gries and Stefanowitsch (2004)

How to Do Linguistics With R

http://www.amazon.co.jp/gp/product/9027212252
How to Do Things with Words にかけてるわけね。

NuCT (Sakai) のかゆいところ2

WebDAVでファイルをアップロードできるのですが、、、、
リソースで「複数リソースのアップロード・ダウンロード」というちょっとわかりにくい「ボタン」を押して、そこのURLをコピー。(ここでしかできない。ここを見つけるのが至難の業)
で、ローカルのコンピューターに、右ボタンクリックで「ネットワークの場所を追加する」

NuCT (Sakai) のかゆいところ

CMSとかLMSと言われているものの一つSakaiを使ってNuCTというのが運用されている。
これがまた、かゆいところが多いシステム。
 
たとえば、リソースに、フォルダーを作って、閲覧権限を設定しようとする場合、デフォルトである教員、学生、TA、という単位で権限が設定できると思うでしょ。実際、権限一覧に、これら三つがカラムになって、何ができるかの権限の一覧が表示されるので。
 
例えば、教員とTAだけが閲覧・使用できるフォルダーを作ろうとする場合、教員とTAだけ、権限にチェックを入れて、学生の閲覧のチェックを外せばよいと思うでしょ。ところが、学生の閲覧のチェックを外すと、リソース全体が誰にも見えなくなってしまう。
権限を設定するには、サイト管理メニューで「グループ」をまず作って、そのグループに、教員とTAを所属させて、そのグループに名前を付けて、そのグループだけに閲覧許可をするという設定をしないとできないという仕様。
 
画面で見ただけでは絶対にわからない仕様。こういうことは、こうしてメモしておくに限る。

Linguistic Approaches to Bilingualism

https://benjamins.com/#catalog/journals/lab/main
最新号5:4は、Colinさんが書いていて「The role of language processing in language acquisition」(“less is eventually more”)他の人がコメントするという形。
https://benjamins.com/#catalog/journals/lab.5.4.01phi/details

Cookbook for R

http://www.cookbook-r.com/

グラフィック関連が充実。
 
R Cookbookとは違うので注意。

Stanford Log-linear Part-Of-Speech Tagger

http://nlp.stanford.edu/software/tagger.shtml
品詞タグ付だけならこちら

European Science Foundation (ESF) Second Language Database

もともとマックスプランクにあったものが、いまは、CHILDESに
http://talkbank.org/data/SLABank/ESF/
 

EFCAMDAT

The EF-Cambridge Open Language Database
https://corpus.mml.cam.ac.uk/efcamdat/
3000万語!

Individual differences and usage-based grammar

Author: Barlow, Michael
Source: International Journal of Corpus Linguistics, Volume 18, Number 4, 2013, pp. 443-478(36)

母語話者の個人差
こんなに違っているけど、こうした違いはどう説明するのか?
 
2011年にアラバマでバーローさんはこの話をしていたけれど、こうしてきちんと論文にまとめて立派です。

Stanford Dependencies

文中の語の文法関係はおよそ50であるという。

http://nlp.stanford.edu/software/stanford-dependencies.shtml


visualization of Stanford Dependencies

Stanford CoreNLP
http://nlp.stanford.edu:8080/corenlp/

Part of Speech Tagging Demo

http://cogcomp.cs.illinois.edu/page/demo_view/POS
Citation

D. Roth and D. Zelenko, Part of Speech Tagging Using a Network of Linear Separators Coling-Acl, The 17th International Conference on Computational Linguistics (1998) pp.1136–1142

Stanford Parser Online

http://nlp.stanford.edu:8080/parser/

Windows 10

ちょっとわけあって、Windows 10をさわったのですが、これはしばらく待った方がよいですね。
あるアプリが変に動かなくなって、困って対策がないか探してみたのですが、そのアプリのマイクロソフトの開発チームの人が、深刻な問題があることはわかっていて今調べているところだとの回答。
 
白い四角い窓がうっとうしい人は、Windows Updateで入ってしまっているKB3035583というアップデートを削除して、さらにWindows Updateのオプションのインストールでこれをインストールしないように非表示にしておけばよいです。

また春になったら考えましょう。

Statistical Methods for Studying Literature Using R

http://www.chlt.org/StatisticalMethods/

これはいいですねえ。

『統計数理』

http://www.ism.ac.jp/editsec/toukei/index.html

『統計数理』第64巻2号 (2016年3月発刊) 特集号「統計的言語研究の現在」