Archive for the ‘Phrase to remember’ Category

keep home at home and work at work

水曜日, 11月 11th, 2015

うまい表現があるものだ。

今日のお言葉

土曜日, 5月 23rd, 2015

It is more important that a proposition be interesting than it be true. But of course a true proposition is more apt to be interesting than a false one.

(Whitehead 1933, p. 313)

On Language Change: The Invisible Hand in Language
Rudi Keller

LET中部支部大会(椙山女学園大学)にて

Look up.

火曜日, 12月 16th, 2014

久しぶりに思い出したチャップリンのセリフ。
 

“Slightly off topic, but …”

月曜日, 10月 13th, 2014

“a tiny bit difficult”

水曜日, 6月 11th, 2014

こういうってことを知ってるかどうか。

The Rainbow – by William Wordsworth

土曜日, 5月 10th, 2014

My heart leaps up when I behold
A rainbow in the sky:
So was it when my life began;
So is it now I am a man;
So be it when I shall grow old,
Or let me die!
The Child is father of the Man;
I could wish my days to be
Bound each to each by natural piety.

 

GTT: Gone To Texas

土曜日, 11月 2nd, 2013

知らなかったなぁ、こんな表現。
昔、夜逃げした人の家のドアに書かれたのだそうだ。
 
荷造りして引っ越す、は、pack up and move

他意はありません。

I first got to know … back in the 1970s, when ….

土曜日, 5月 18th, 2013

最初に知り合ったのは70年代で、、、、た時のことです。

“Your order is on its way”

水曜日, 10月 17th, 2012

「商品は出荷されました。」

こういう表現は、単語レベルでは一対一対応しない。

こういうのを「発想の違い」という人もいるが、発想が違うのか、表現方法が違うのか?

言語は思考を規定するか、問題関連か。

思考は言語によって制限を受けるか。

しかし、日本語でも、英語でも、商品が出荷されて今運ばれているところだよ、という伝えたい内容は同じだ。

それをどう表現するか、の問題。

もちろん英語でも他の言い方もできるし、日本語でも上記表現を単語レベルで一対一対応するように「訳す」こともできるが、さまざまなバリエーションがありながら、その中のどれを「普通」使うかというのは、慣習の問題。

で、慣習の問題というのは、いったいどういうことかというのを突き詰めると、数ある表現の中で、その表現を使う確率が高いということ。

他の表現の使用頻度とは有意差がある、ということ。

もちろん、他の表現を使わないことはないが、普通は使わない、使うとしたら何らかの理由があるはず、ということになる。

表現全体での確率を調べることと、個々の単語間での遷移確率を調べることと、さらにいえば、いくつかのレベルので確率および遷移確率を調べることが必要になるな。で、研究ではそれを調べることになるのだけれど、言語の習得においては、それが頻度として習得されていくというわけだ。生物学的にはニューロンのコネクションが確立・強化されていく。

プロトタイプとは何か、というのもこれで説明ができる。つまり特定のレベルの特定の表現の使用頻度が、そのレベルでの他の表現の使用頻度よりも高いということ。そして、その表現の有意差に気づいた段階で、プロトタイプが習得される。

というようなことを、今の科研(TP-SLA)でやろうとしているのですよ。

 

 

 

acronym

水曜日, 9月 5th, 2012

たとえば、SLA。
 
SLAの分野に限らず、英語では、よく使われる。長いのを省略する方法として、英語という言語ではこうせざるを得ないのでこうする。
しかし、知っている人は知っているが(知ってる人も元々なんだったかわからなくなる、、、)、知らない人にとってはわからない。
 
一方で、これで、これが何を表すかを知っているか知らないかで、そのひとがその「サブカルチャー」に属しているかどうかが判断される。
 
が、「サブカルチャー」でないところで、これを使うのは、会話の公準に反する。
http://en.wikipedia.org/wiki/Cooperative_principle

Maxim of Manner
 Be Clear
 
  Avoid obscurity of expression.

簡単に言えば、相手にわかるように言え、ってことだ。(思いやり・気配りを忘れずに、ってことだ)

acronymは、最初にもとの表現をspell-outすること。

SLA (Second Language Acquisition)

“dost thou love life, then do not squander time, for that is the stuff life is made of”

火曜日, 9月 4th, 2012

http://www.swarthmore.edu/SocSci/bdorsey1/41docs/52-fra.html

こんなのもあります:

Early to bed, and early to rise, makes a man healthy, wealthy, and wise

“I thought that might be the case.”

水曜日, 10月 27th, 2010

「そうかなって思ってた。」
ネガティブなことを予測していて、やっぱりそうだったと思った時に言う決まり文句。
 
なかなか世の中うまくいきません。